新しい生活様式について

「新しい生活様式」とは長期間にわたって感染拡大防止を防ぐため、基本的な感染対策を徹底して生活をしていく取り組みとなります。

これからは日常生活と感染拡大防止対策を両立していかなければなりません。感染拡大を予防するために、ご自身の生活に合った「新しい生活様式」を日常生活に取り入れましょう。

​​​​​​​

▶︎︎ 詳しくはこちらのページをご覧ください。

(厚生労働省ホームページ : 新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」の実践例を公表しました)

小売業における新型コロナウイルス感染対策について

【対人距離の確保及び混雑緩和に係る理解促進】

▶︎対人距離の確保及び混雑緩和のため以下の事項について顧客に対し協力を呼び掛ける。

店舗内等においては他の顧客及び従業員との一定の対人距離を確保すること。・精算を待つ際は間隔を空けて並ぶこと。
 (複数人グループでの購入の場合にはできるだけ1人で精算すること。)
・スーパー等のサッカー台(会計後に袋詰めをする台)での作業は混雑を避けて速やかに行うこと。
予め購入品の計画を立てて来店するなど店内滞在時間短縮化を心がけること。
来店回数の削減に努めること。
混雑時間帯を避けての来店に努めること。
混雑が予想される店舗や売場などへは1グループ1人又は少人数で入場すること。
従業員への問い合わせや他の顧客との会話で不要不急のものは出来るだけ控えること。

【感染防止対策への理解促進】

▶︎感染拡大を防止する観点から、以下の事項について、顧客に対し協力を呼び掛ける。

発熱その他の感冒様症状を呈している場合には、入店を自粛すること。
入店時にはマスクを着用すること。また入店後に飲食等のためマスクを外す際には使用中のマスクを適切に管理すること。
消毒液が備え付けられている際には手指を消毒すること。
咳エチケットを徹底すること。
現金を数える際に指をなめるなどの感染懸念行為を行わないこと。
可能な限り購入しない品物への接触を避けること。
電子決済や自動精算機の利用により可能な限り従業員との接触を避けること。
マイバックへの袋詰めは顧客自身で実施すること。
買物への外出時や帰宅時にマイバックの洗浄や消毒をすること。

【サービスの内容変化に対する理解促進】

▶︎接客やサービスの内容変化に関する以下の点について、顧客に対し理解を求める。


感染予防(従業員の対人距離確保、飛沫対策等)の観点から、接客対応やサービス水準が従来とは異なるものとなり得ること。
店舗において一時的に品薄商品や陳列棚における欠品が生じる可能性があることや、必要に応じて点数制限による販売が行われることがあること。


​​​​​​​

▶︎ 詳しくはこちらのページをご覧ください。

(消費者庁ホームページ : 「新しい生活様式」の実践例を踏まえた新しい日常に向けて消費者に知っておいていただきたい事項(1))

ウィズ・コロナ時代の中で
皆様が安全に暮らしていけるように

新型コロナウイルス感染拡大をきっかけに、あらゆる店舗・オフィスで今までになかった働き方を求められる時代になりました。

当店では、ウィズ・コロナ時代の中で、安全に暮らしていけるように「飛沫感染防止」の対策アイテムを幅広くご提供させていただいております。
そしてコロナウイルス収束後を見据えた販促アイテムも豊富に取り扱っておりますので、
是非ご覧くださいませ。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください!

​​​​​​​