RMK トランスルーセント フェイスパウダー

<ご使用方法>

  • 1. 外フタをあけて、パフをとりだし、中フタについているシールをはがします。
  • 2. 中フタは回転式になっています。
    内側の突起に指をかけ、左右に回転させると、穴が開閉します。
  • 3. 穴が開いた状態で、パフを押し当てたまま、容器をひっくり返して左右にゆすると簡単にパフにパウダーが含まれます。
    パフについたパウダーを肌にすべらせるようになじませてください。
    穴の開き方を変えることで、でてくるパウダーの量を自由に調整できます。
  • 4. ご使用後は、中フタを左右に回転させてきちんと穴を閉めてください。
    穴が閉じた状態でも、パウダーは少量でてきますので、必ず中フタの上にパフをセットし、外フタを閉めてください。
  • 5. 詰め替えには、別売のRMK トランスルーセント フェイスパウダー(レフィル)の同じ色番のものをお使いください。
  • 6. パフのみをお求めの際には、別売のRMK フェイスパウダーパフをお使いください。

<レフィルの詰め替え方法>

  • ●パウダーが飛び散ることがありますので、容器の下に紙などを敷いて移し替えてください。

  • 1. 容器からパフをとりだし、右図のように、手で本体の中フタをあけます。
  • 2. レフィルのフタをあけ、パウダーをケースに流し込むようにそっと移しかえてください。
    レフィル容器を振ったり強くたたいたりすると、中身のパウダーが飛び散ることがありますので、レフィルの容器は、ゆっくり傾けるようにして静かに移し替えてください。
  • 3. 移し替えた後は、容器を平らなところに置いたまま、容器の横をトントンと軽くたたいてパウダーの表面を平らにしてから、きちんと中フタ→パフ→外フタの順で閉めてください。

<ご注意>

  • ●吸湿しないように高温多湿の場所での保管は避け、またご使用後はフタを閉めてください。

<お願い>

  • ●パフが汚れるとパウダーがつきにくくなりますので、いつも清潔にしてお使いください。
  • ●パフが汚れたときは、中性洗剤を薄めたぬるま湯で軽く押し洗いし、よくすすいだあとタオル等で、水気をとり必ず陰干ししてください。
  • ●今までお使いのパウダーがケースに残っているときは、レフィルを移し足さないで使い終わってから移し替えてください。
    その際、必ず同じ色番のものを移し替えてください。
    移し替えた後、レフィル容器の底面に記載されている製造番号を控えておいてください。
    お問い合わせの際、必要な場合があります。
  • ●移し替える際は、パウダーの飛び散りや衣服につけないようにご注意ください。
  • ●パウダーを詰め替えた後は、パウダーがこぼれないように必ずケースを水平にしてご使用ください。
    (携帯用ではありませんのでご注意ください)

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