みんなでみらいを

地球のみらいをみんなでつくる、人にも環境にもやさしいものづくり

「地球のみらいをみんなでつくる」というコンセプトのもと、次世代に自然豊かな地球をつないでいくプロジェクト「みんなでみらいを」。成分が米ぬかと小麦ふすまのみの「米ぬか酵素」シリーズなど、環境負荷をかけず、つくるたび、使うたびに環境と人々の健康が改善していくような普段使いのアイテムを提案しています。日本企業の先進的な取り組みを世界へ発信するSDGsビジネスアワードの大賞を受賞しています。

途上国と一緒にビジネスモデルをつくるプロジェクト

2015年からは経済産業省支援事業「森の叡智プロジェクト」を開始。カンボジアの気候変動に対して、荒地をアグロフォレストリー化し、オーガニックの植物オイルやエキスを日本で製品化し、洪水被害抑制や環境改善、貧困解決を目指しています。「環境保護=経済発展」のビジネスモデルとして国内外から注目されています。