
お家で楽しむ、挽き立ての味わい |
この画像のアイテム ガラスサーバー:ゴールドコーンフィルター&サーバー(cores) ケトル:Tケトル (Russell Hobbs)
コーヒー好きな人の多くが語る「挽きたて」への熱い想い。
コーヒーグラインダーのスイッチを入れた瞬間から立ち上る香ばしい香り、至福のひと時ですよね。
正直なところ、コーヒー豆は挽きたてと挽いてから時間が経過したものとでは
美味しさが格段に違うもの。
挽かれて粉になった豆は、空気に触れる面積が広がることから、一気に酸化が進んでしまいます。
酸化が進んでしまうと、香りも美味しさもどんどん濁ってしまい
ちょっと勿体ない変化を遂げてしまう。
だからこそ、飲みたいときに、飲みたい分だけ豆を挽く。
Russell Hobbs(ラッセルホブス)のコーヒーグラインダーなら
数秒で簡単あっという間に、お好みの粗さに豆が挽けますよ。
自分で豆を挽く、という動作も楽しみながら。
大好きなコーヒーの挽きたてを、自宅で手軽にご堪能ください。
軽さとサイズ感も魅力の1つ。使う度に出してセットするのも楽々です。
【Russell Hobbsのコーヒーグラインダーは、指1本の操作でとっても簡単。
必要な量の豆をグライディングボウルに入れたらクリアカバーをセット、
カバーから中を覗き込みながらスイッチを断続的に押して、好みの挽き加減にしていきます。
コンパクトタイプでありながら150Wのハイパワーモーターを搭載。
中挽きならMAX60g(7~8杯分)でも約10秒で挽くことが可能です。
粗挽き / 約7秒 中挽き / 約10秒 細挽き / 約12秒 極細挽き / 20秒以上
※連続回転をさせる場合には、コーヒー豆の量は関係なく、上記の時間がおおよその目安となります。
※連続して30秒以上の運転はしないでください。
※30秒間連続運転させた場合は3分間以上休ませてください。
※本製品はコーヒー豆をエスプレッソ用に挽くに向きません。
電動のミルで豆を挽くといちいち粉が沢山こぼれて
挽く度に掃除している方は多いのではないでしょうか。これって、毎回だと結構面倒です。
Russell Hobbsののコーヒーグラインダーは
グラインディングボウルの中で挽くので、周囲に粉がこぼれにくくなっています。(多少はこぼれます。)
挽いたあとはそのボウルを取り外して、簡単に粉をフィルターに移すことができますよ。
透明なカバーは水洗いOK。
水洗いの出来ないグライディングボウルは、付属の掃除用ブラシを使ってお掃除してくださいね。
※お手入れの際には、必ず電源プラグを抜いてください。
この画像のアイテム コーヒーフィルター:シングルカップゴールドフィルター(cores)
この画像のアイテム ガラスサーバー:ゴールドコーンフィルター&サーバー(cores)
ダイニングルームから見えるところに置く場合も多いキッチン家電。
機能だけでなく見た目のクオリティも譲れません。
Russell Hobbsのプロダクトは文句なしのかっこよさ。
カラーはステンレスとマットブラック。お部屋のインテリアに合わせて選んでみてくださいね。
コーヒー好きなスタッフの多いKOZLIFE。おすすめの豆も、多数ご用意しています!
それぞれ異なる味わいのコーヒー豆を、是非一緒にお楽しみください。
→cores ロースターセレクションはこちら
この画像のアイテム ガラスサーバー:手前/クリアガラスサーバー 左奥/ゴールドコーンフィルター&サーバー キャニスター(全てcores)
Russell Hobbs(ラッセルホブス)は、品質の高さやデザイン、技術力が非常に優れているとして、
世界各国で高い評価を得ているイギリスの調理家電ブランド。
KOZLIFEでは、おうち時間をもっと楽しくするRussell Hobbsのプロダクトを他にもご用意しています。
・カラーバリエーション ステンレス マットブラック
・掃除用ブラシが付属しています。
| ブランド | Russell Hobbs(ラッセルホブス) |
| サイズ | 最大容量:60g 本体:W12.5×D12.5×H21.5cm 重量:1.1kg コード長:1.3m |
| 材質 | AS樹脂・ステンレス |
| 生産 | made in CHINA |
| 備考 | モニター環境の差により、実際の商品と多少色合いが異なりますのでご了承下さい。 製品のサイズや重量は表記と若干異なる場合がございます。 電源:100V 50/60Hz 消費電力:150W 定格時間:30秒 ※ご使用前には必ず付属の取扱説明書をお読みの上、正しくお使い下さい。 ※本製品は家庭用です。業務用としては使用しないで下さい。 ※挽き時間が極端に短い場合は、挽きムラが生じる場合があります。 ※カッターブレードはグラインディングボウルから取り外せません。 ※本製品はコーヒー豆をエスプレッソ用に挽くに向きません。 |