■はじめに



株式会社フェイバリット(所在地:東京都渋谷区元代々木町4-5 クレアトゥール6F 代表者:榊原 英記 以下、当社)は、お客様からお預かりした個人情報(特定の個人を識別できる情報)の重要性を認識し、取扱いに関する法令、国が定める指針その他の規範に基づき適切に取扱うことを宣言するとともに、次の通り個人情報保護方針を定め、健全かつ安全に更なるサービス向上・発展に努めるべく、これを実行いたします。

■個人情報の取扱いの適用範囲

個人情報の取扱いについては、お客様が当社のサイトを通じて商品の購入、当社へのご連絡、メールマガジンの購読などをご利用された時に適応されます。 お客様が当社のサイトを利用される際に収集された個人情報は、当個人情報の取扱いについての考え方に従い管理されます。

■個人情報の利用目的

当社は、お客様から収集させていただいた個人情報、ご注文情報(お客様の注文履歴に関する情報を含む)を、本サービスを提供する目的の他に、以下の各号に定める目的のために利用することがあります。

本サービスの提供または以下に定める目的以外に、当社はお客様の個人情報利用することはありません。

(1)お客様に対して、当社の商品やサービスをご紹介する場合

(2)当社において、お客様に代行してご注文手続き、ご注文内容の確認、変更手続きを行う場合

(3)お客様からのお問い合わせに対して回答を行う場合

(4)お客様に対して、当社のサービスに対するご意見やご感想のご提供をお願いするため

(5)当社がお客様に別途連絡の上、個別にご了解をいただいた目的に利用するため

(6)お客様の属性(年齢、住所など)ごとに分類された統計的資料を作成するため

(7)お客様それぞれの嗜好に適合した情報発信やサービスを提供、表示するため

■個人データの安全管理のために講じた措置

当社は、お客様の個人データを適切かつ慎重に管理し、その漏洩、誤用、改ざん、不正アクセスなどの危険については、以下の通り、必要かつ適切なレベルの安全対策を実施し、個人データの保護に努めます。
技術的保護措置
・外部からの不正アクセスから個人情報を守るための措置(SSLセキュリティの使用、ウイルス対策ソフトウェアの導入等)を実施します。

■個人情報の預託について

当社は、明示した利用目的の達成の為に必要な範囲で業務を預託する場合があります。その場合は、業務委託先の適切な管理及び監督を行います。 (業務委託先とは、運送業者、商品代金未払いの場合の回収委託会社等)

■個人データの第三者への開示

当社は、個人データを本人の許可無く他の事業者や個人などの第三者に提供および公開することはありません。ただし、以下に該当する場合はその限りではありません。

(1)情報提供について本人の同意がある場合

(2)官公庁等の公的機関から法令に基づき開示を求められた場合

(3)本サイトの運営に関する業務提携先に対して個人情報を開示する場合。ただし、この場合に開示する情報は必要な範囲のみに限定し、開示先に対して契約等により個人情報の管理を義務付けます。

当社は、提供しているサービスや広告の内容をより本人に適したものとするために、CookieやアクセスしたURL、行動履歴等の特定の個人を識別できない個人関連情報を取得し、利用することがあります。当社は、個人関連情報の提供先に対して、当該提供先が個人関連情報を、個人データとして取得することが想定される場合には、提供先がお客様に必要な情報を提供した上でその同意を得ているかを確認します。

■クッキーに関して

クッキーとは、お客様についての情報を含むお客様のハードドライブに蓄えられる1つのデータです。クッキーの使用は、弊社のサイト上では決して個人特定情報にリンクされません。お客様がクッキーを拒否する場合でも当サイトを使用することができます。
当サイトは、商品詳細ページ、ショッピングカートでクッキーを使用しています。クッキーを拒否した場合はショッピングカートが作動しません。当店は不要な情報収集目的でクッキーを利用することはありません。 (当店に限らず)カート形式でお求めになる場合は、ブラウザのクッキー設定を有効にされておかれることをお薦めします。
カート・お客様自身の購入履歴の表示以外の目的でクッキーを利用することはありませんので、カート形式でお求めになる場合は、ブラウザのクッキー設定を有効にしてください。 弊社サイトでは、サイトのユーザービリティーの向上に役立てるためのアクセスログの収集と、お客様がサイトを再度訪れたときに個人情報入力の手間が省け、一層便利に利用していただくために、このクッキーを利用しているページがあります。

■その他インターネット上のプライバシーに関する確認事項

(1)掲示板など、誰もがアクセスできるインターネット上で自発的に個人情報を開示した場合、その情報は他の利用者によって収集され使用される可能性があることに留意してください。メールアドレスを公開すれば、そこに掲示された情報をもとに、望ましくないメッセージを受け取ることがあります。お客様には自己の責任において情報を発信することを認識していただく必要があります。

(2)当ウェブサイトを通じてアクセスできる第三者のサイト及びサービス、又は懸賞や販売促進活動などを通して個人情報を収集している企業等は、当社とは独立した個々のプライバシーに関しての規約やデータの収集規約を定めています。当社は、これらの独立した第三者の規約や活動に対していかなる義務や責任も負いません。

■個人情報の取扱いの変更及び通知

当社は、本個人情報の取扱いについての内容を、当社の営業上の必要性、新法令の施行、既存法令の改正その他の事情により、事前の予告なく変更することがあります。変更した場合は、本ウェブサイトに掲示し、お知らせします。
ご利用の際には本ページの最新の内容をご確認ください。
個人情報、保有個人データ等の取扱いに関するご要望・ご質問等は、下記連絡先までお問い合せください。

■ 留意事項

一部のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)は、当該SNSの「ボタン」等が設置されたウェブサイトを閲覧した場合、当該「ボタン」等を押さなくとも、当該ウェブサイトからSNSに対し、ユーザーID・アクセスしているサイト等の情報が自動で送信されていることがあります。詳しくは「SNSの利用者のみなさまへの留意事項」(個人情報保護委員会HP)をご覧ください。なお、当サイトで利用しているソーシャルメディア等のサービスのプライバシーポリシー等は、各事業者のサイト等でご確認ください。

■個人データの情報の開示

①当社は、ご本人から個人データの開示を求められたときは(第三者提供記録を含みます)、ご本人に対し、書面又は電磁的記録の提供により遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部又は一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合や、開示に多額の費用を要する場合等ご本人から指定された開示方法による開示が困難な場合(書面での開示になります)には、その旨を遅滞なく通知します。 なお、個人情報の開示に際しては、1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。

(1) ご本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

(2) 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

(3) その他法令に違反することとなる場合

(4)  法令で開示義務が除外されている場合

②開示請求については必要書類を下記にご郵送ください。
個人情報相談窓口
株式会社フェイバリット
個人情報管理責任者 榊原英記
〒151-0062
東京都渋谷区元代々木町4-5 クレアトゥール6F
メールでのお問い合わせはこちらから
info@favoriteone.jp

③ご提出いただくもの
以下の1、2、3のいずれか及び4、5
1 個人情報利用目的の通知・開示請求書
2 個人情報訂正等請求書
3 個人情報利用停止等請求書
4 本人確認のための書類(運転免許証、パスポートなど)
5 法定代理人の場合は、上記4に加え、法定代理権があることを確認する書類

■個人データの訂正、追加又は削除

① 当社の保有する個人データが誤った情報である場合には、ご本人の請求により(請求手続と手数料は開示の場合に準じます)、当社が定める手続きに従い個人データの訂正、追加又は削除を行います。

② 当社は、ご本人から前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人データの訂正、追加又は削除を行い、これをご本人に通知します。

■個人データの利用停止等

当社は、ご本人から、個人データが、以下の場合であって、その利用の停止、消去、又は第三者提供の停止(以下、「利用停止等」といいます。)を求められた場合(請求手続と手数料は開示の場合に準じます)には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人データの利用停止等を行い、その旨ご本人に通知します。ただし、個人データの利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じます。

1 利用目的の範囲を超えて取り扱われている場合

2 不正の手段により取得された場合

3 違法な第三者提供がなされた場合

4 不適正な利用がなされた場合

5 当社が個人データを利用する必要がなくなった場合

6 法令により、当社が個人データの漏洩等により個人情報保護委員会への報告を要する事態が生じた場合

7 その他ご本人の権利又は正当な利益が害されるおそれがある場合

以上

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