Dis Moiで自分の限界をぶっ壊せ。 ディモアネクサス 50cm(ホワイト)

今からDis Moiを体験する

なぜトップアスリート達に選ばれ続けるのか

Bリーグ熊本ヴォルターズキャプテン小林慎太郎選手 Bリーグオールスター戦MVP獲得 本来のチカラを最大限に引出せる 体幹が安定する 普段でも着けやすいスタイリッシュなデザイン 最高のパフォーマンスができる

Dis Moiを着けると最高のパフォーマンスができる

トップアスリートでさえぶつかる大きな壁

ジムに通ってるけど思うように成果が出ない 自分が発揮できるパワーに限界を感じている 自己ベストが長い間更新できない 自分の思い通りにパフォーマンスができない 人間は思っているよりも、自分の肉体を思い通りに「コントロール」できていない。

自分の持つチカラの2割程度しか発揮できていない 人間の体は脳が司令塔となり体中の細胞と2030種類もの生体電流を用いて情報伝達を行っています。 しかし、様々な要因によりこの情報伝達に乱れが生じてしまいます。

Dis Moiがその限界をぶっ壊す。

重要なのは脳と身体のシンクロ率

Dis Moiのヒミツ その1 ハーツ加工 ハーツ加工とは、人体と同様の2030種類の周波数を対象物に転写する周波数加工技術です。この周波数による技術で、身体の生体電流を整え、脳と身体との命令などの情報伝達を正すことが可能になり、正しく身体の力を使うことができるようになります。

電気信号 脳が判断命令 電気信号 身体の情報状況 脳と身体の情報伝達に乱れが生じる。Dis Moiが脳と身体の伝達の乱れをスムーズに正す

つまり!!

身体が持つ本来の力を引き出せる。

打撲をした箇所にハーツ加工のシールを貼って検証 アスリートたちも運動能力や回復力の向上を目的に使用する、ハーツ加工を施したシールを打撲をした箇所に貼れば、わずか1日でその差が現れます。

Dis Moiのヒミツ その2 テラヘルツ加工 人体に深く浸透する生命活性光線 テラヘルツ波とは、毎秒1兆回振動する周波数帯のことです。 生命や細胞にテラヘルツ波を照射すると、細胞を構成する体内酵素やDNA、その他の有機高分子の振動が活発になり、自然治癒力や免疫力が大きく向上すると言われています。

遠赤外線の100倍!! テラヘルツ波は遠赤外線より波長が長いため、「超遠い赤外線」ともいわれています。 身体の深部から無機質や有機質(DNA)単位で身体を活性化させることができます。

Dis Moiは独自の技術により「正常なテラヘルツ波」を生み出す。

Dis Moi 利用者の声 ベストパフォーマンスを常に引き出すために。 熊本ヴォルターズ 小林慎太郎選手

トップレベルの選手たちの中で、ベストパフォーマンスをするには、自分自身の身体能力を常に最大限発揮する必要があります。 試合中はルール上、DisMoiの着用ができないため、試合以外で常に身に着けることで、本来の力を引き出す感覚を体に覚えさせています。

自分の持つ以上の力を引き出す感覚を実感。 パーソナルジム トレーナー 武田さん

長年ジムでトレーニングしている方でも、必ず自己ベストが更新できないという「壁」にぶつかります。 自己ベストを更新するには、自分の持つ力のさらに上の力を出す必要があります。しかし、その力の出し方を口で説明するのが難しいため、私も持つDisMoiを試しに着けさせて、その感覚を実感してもらっています。

体の柔軟性がアップして可動域が大きく広がった。 陸上短距離選手 Mさん

DisMoiを着けることで柔軟性がアップし、全身の可動域が大きく広がりました。腕を大きく振れるようになり、さらにその振りに耐えられるように体幹の安定性も上がっている感じがします。 フォームも綺麗になり、タイムも以前より確実に早くなりました。

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